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家庭料理でもハーフコース

2014/04/18 18:30

今お邪魔しているご家庭では、朝食と夕食を提供してくれています。

予約したサイトに書いていなかったから、まさかのサプライズです。

私は原料ベースで好き嫌いがあまりなく、よく食べる方なので、ラッキーです。

20140418155944354.jpg

ここのお宅では、レストランのランチのように、前菜、メイン、チーズ、デザートが順番に出てきます。

メインを食べて、お腹が空いていたらチーズを食べる感じです。

なので、食事の時間がけっこう長い。

20140418155944792.jpg

一度に数品を食べるより、時間を空けながら1品ずつ食べる方が満腹感がある気がします。

フランス風の食事はダイエットにいいかも!



だけど、これを和食で実践するのは難しそうだ。

前菜orスープとして、味噌汁にご飯。

メインディッシュとご飯。

チーズの代わりに漬物か納豆。
これもご飯が欲しい。

ご飯を3杯も食べることになってしまう。

おまけにデザートが餅系だったら…


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[ 2014/04/18 18:30 ] フランスなう(2014) | TB(0) | CM(5)


ホームステイってネットで予約できるんですか。食事も美味しそうですね。
私もオーストラリアでは3週間ホームステイしましたが、確か朝・夕と一応ついていましたね。ただ、よく言われたり書かれているように、当たり外れはあるのかも知れませんが・・・。

フランスはマントンという街のホテル一階のレストランで食事した時、確かそんな風にちょこちょこ出てきましたね。料理は何だったか思い出せませんが、途中で「チーズ選んで」みたいなことがあったかと。
・・・なぜチーズが出てくるのかちょっと理解できませんでしたが。というか、fromageとfraiseを意味があやふやだったか訊き間違えて、てっきり苺が出てくるものだと思っていました。

その後、デカンタ(?)に入ったワインが出てきて、あまり酒が飲めないのに勿体ないのでたくさん飲んで、頭くらくらで部屋に帰りましたね。

Metzは、さっき「どれどれ・・・」と地球の歩き方98~99年版(!)を探して見ましたが、載っていませんでした。(地図で見ると近くの)ルクセンブルクは行きましたが。
・・・多分いろいろな情報を元に、年々掲載街も換えていくんでしょうかね~。
[ 2014/04/21 04:32 ] [ 編集 ]
メッスがないなんて!
メッスが載っていないなんてびっくりです!
メッスがここー10年で格段に良くなったとは思えないので、旅行先にも流行があるのでしょうか。

ホームステイはhttp://bedycasa.comで予約しています!
当たり外れありますね。
今私が滞在している家は賑やかで楽しいですが、静かなのが好きな人には向いていないかもなと思います。

オーストラリアのホームステイのお食事はイギリス風でしょうか?
私はロンドンでホームステイをしたときに食事がついていましたが、典型的なイギリスでした。
[ 2014/04/21 05:15 ] [ 編集 ]
真夏のメリークリスマス
Bordeaun,Perpignan,Perouges,Nancyなんかは載ってるんですけどね。Metzは綴じ込み地図に名前だけ載っていました。海外だと「歩き方だのみ」だったので、そこから外れたところは行きにくかったですね。(英語圏出身の人はLonely Planetが多いようですが。)
ステンドグラスは綺麗ですね。多分このステンドグラスがポイントなんでしょう。

アドレスありがとうございます。こういうのがあるんですね。

オーストラリアのホームステイ先はイギリス・アイルランド系の人で、朝食はトースト、ベーコン&エッグ(目玉焼きに胡椒)、飲み物(コーヒー?)みたいな。だいたい毎日同じ。
夜は、・・・あんまり記憶無いのですが、普通の日は、ひつのプレートにいろいろちょこちょこのせていたような気が。
あとパーティーみたいなのが多かったですね。3~4回あったような。100人は来ないにしても、何十人も人が来て・・・。ちょうど真夏のクリスマス&正月だったので。その時は海老の茹でたのとか、肉とか、いわゆるパーティー料理。
私は食事はあんまりこだわらない方なので、まぁおいしく感じたし、特に問題無かった記憶があります。
概してラテン・カトリック系のほうが、アングロサクソン・プロテスタント系よりバラエティに富んでいる、とは思いますが。

ただパーティーがね、結構きつかったです・・・。英語はある程度話せるのですが、一対一でしゃべると聞き取れるが、ネイティブ同士の会話は聞き取りにくい。で、「何を話すの?」みたいな。テンションの違い(自分、テンション低いもんで)。・・・結局若者(ハイティーン)だと(いろんな意味で)ついていけず、ホストマザー(ちょい悪おばさん)に40~70歳くらいのグループに混ぜてもらって、話してましたね。

あと、オーストラリアは、ずっといると「地の果て~」「文明(の中心地)から離れてる~」と感じました。で、その後ヨーロッパ行ったんですけどね。
[ 2014/04/22 05:40 ] [ 編集 ]
マクロビ
訂正。「ひとつのプレート」でしたね。

確か、こんな感じでした。
http://ja.wikipedia.org/wiki/イギリス料理

そういえば、レストランやフィッシュ・アンド・チップスのテイクアウト、ということもありましたね。
wikipediaにもあるように、イギリス料理がこんななので、インド、中華、タイ、日本料理などを「外食」を中心に取り入れる、的な。

日本食、というとマクロビオティックがありますね。これは(伝統的な)日本食が一旦アメリカにいって、健康法として流行って日本にも逆輸入されたようです。・・・私的には、ご飯を玄米にしている位しかしていませんが。
[日本から世界へ発信 マクロビオティックとは?]
http://allabout.co.jp/gm/gc/301256/

会話は、雑談が難しい。ホテルの手配、食事、トイレなど必要なことは「なんとかしなければならない」ので、なんとかするが、雑談は無くても特に困らないもの。で、話が途切れやすい。
[ 2014/04/22 16:01 ] [ 編集 ]
雑談
英語で雑談は難しいですよね。
同感です。
よほど話が合わない限り、話す必要がないので、会話が途切れます…
聞かれたことに回答はできても、会話の流れをリードできないです。
話が合ったとしても、固有名詞の英語が分からなかったりで辛いです。
「野獣派みたいな色だね」と伝えたかったのですが、ゴーギャンが通じませんでした。。



やっぱり、料理はイギリス風なんですね。
私もつい最近オーストラリア人と2週間一緒に住んでいましたが、彼女は料理がとても億劫そうでした。
食事に対する感覚が違うのかもしれないですね。
[ 2014/04/22 17:22 ] [ 編集 ]
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